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《第813回》障害年金は精神的な支え 【障害年金】

こんばんは(^O^)/

日本シリーズ第4戦、我がソフトバンクホークスはヤクルトスワローズを6-4で降し、
日本一に王手を掛けました!
終盤、ちょっとヒヤヒヤするところもありましたが、
敵地神宮球場のあの雰囲気の中、選手たちはよくやってくれました(*^^*)
さあ、日本一まであと一勝!
今日以上に重圧はかかるでしょうが、
明日も頑張って欲しいと思います!(^^)!

さて、今回のタイトルは『障害年金は精神的な支え』です。

当センターでお手伝いをさせて頂いた方(全て終わられた方)を対象に、
アンケートを実施させていただいております。
…で、今日お願いしていた方からアンケートのご返信がありました。
そして、そのアンケートにはお手紙が添えてありました。

お手紙の詳細については、公開の許可をいただいておりませんので書くことは出来ません。
ですが、ご自身の収入があることで、精神的に助けられたという旨のご感想がありました。

実際、これまでお手伝いをさせて頂いた方の多くが、こういったご感想を持たれています。
以前にもブログで書いたことがありますが、私はお金はプライドだと思っています。
※以前書いたブログです『お金はプライド』

ご自身の収入があり、
ご自身で誰の気兼ねもなく使えるお金の存在はとても大きなものだと思います。
例えば治療費一つを取っても、ご家族の収入から出すのとご自身の収入から出すのでは、
気持ち的にも大きく違う筈です。

勿論、障害年金を貰ったからと言って、ご病気が治った訳ではありません。
しかし、定期的な収入によって精神的な支えが出来ることは、
やはり大きなことだと思います。
精神的な支えがあることで、少しでも前向きになれるのであればそれは素晴らしいことです。

今回、お手紙を読ませていただいて、私も本当に嬉しく思いました。
こういうお声に触れると、社労士になって良かったと心底感じますね(*^^*)

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